Flight of Dreams オープンは10月に決定!

皆さん、去年のこちらの記事を覚えておりますでしょうか??

.。*゚+.*.。787初号機がセントレアの道路横断
Flight of Dreamsが18年8月開業゚+..。*゚+

ということで、私もオープンを楽しみにしておりましたが・・・
気付けばもう8月も終わり・・・あれ??
なんと、、、オープンは10月に延期になったそうです!

.。*゚+.*.。セントレアの787施設、
操縦席展示 ボーイングストアでオリジナルグッズ゚+..。*゚+

10月12日に開業するFlight of Dreamsは、中部空港会社が整備を進めている新ターミナルビルの近くに建設。
地上4階建てで高さ24メートル、建築面積は6500平方メートル、延床面積は1万1000平方メートルとなる。

1階と4階が機体をはじめ、製造工程や飛行機が飛ぶ仕組みなどを学べる展示エリアとし、2階と3階をフードコートなどが入居する商業施設にする。
展示エリアへの入場は有料となる。
入場料や営業時間などは、今後決定する。

10月の開業を予定するFlight of Dreamsは、9種類の体験型コンテンツを提供する有料の展示エリアと、飲食や物販などの16店舗が入居する、無料の商業エリアで構成。
展示エリアは「Flight Park(フライトパーク)」、商業エリアは「Seattle Terrace(シアトルテラス)」と命名した。

フライトパーク内の「ZA001コックピット」では、施設内に展示するボーイング787-8型機の飛行試験初号機「ZA001」(登録番号N787BA)の操縦席を公開する。
窓の外は空の風景を映し出し、飛行した状態を再現した。一度に10人近く見学できるが、コックピットは透明の板で間仕切りしているため、操縦席に座ることはできない。

ボーイングのオフィシャルグッズを販売するボーイングストアは、現在米国で14店舗を展開。Flight of Dreamsの開業に合わせ、米国外では初出店する。
米国直輸入のグッズなど500点を販売するほか、機体で使用した部品を再利用した商品や、菓子やぬいぐるみなどのオリジナルグッズも用意する。

中部空港会社が直営し、施設内の1階で営業する。
有料の展示エリアを見学後に利用できる動線としつつ、無料の商業エリア利用者も入店できるようにする。

情報提供:Aviation Wire/Yusuke KOHASE氏

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楽しみが延期になったという事で、10月を楽しみに待ちましょう♡
米国直輸入のグッズはかなり楽しみですね!
行ってきましたら皆様にお知らせいたします!

それではまた明日(^_-)-☆

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