東京発着ヘルシンキ滞在 1日児童養護視察と2日フリー AYTH6CA
★ フィンエア羽田空港発着便利用 フィンランド6日間

★ フィンランドは教育、子育て支援、福祉、男女平等、民主主義の先進国
2024年The World Happiness Report世界一幸せな国
★ 視察先はご希望にしたがって当社が手配
★ 視察テーマは児童虐待予防、虐待家族再教育、家族ネウボラ、家庭内暴力被害者救済など
★ 一流の通訳がご案内
★ 駅近の便利なホテル
★ ご相談は当社の北欧担当者まで

日程表
| 1日目 | 夜:羽田空港 (飛行機)→ヘルシンキ乗換 |
| 機内泊【夕機】 | |
| 2日目 | 朝:ヘルシンキ着 ご自分でホテルへ移動。ホテルのチェックインはできませんが、荷物をあずかります。 終日:自由行動。 中央駅、中央図書館、テンペリアウキオ教会、アテネウミン美術館、国立図書館、元老院広場、大聖堂、ウスペンスキー教会、カウパトリなどが見所です。 この国が誇るブランド店が並ぶエスプラナーデン通り、ハカニエミやカウパトリの市場、誰もが驚嘆するテンペリアウキオ教会など、体験したいところはいくらでもあります。おいしいビール、トナカイ肉などの個性的な食事、知性的なジャズなども加えて、あなたなりの楽しい滞在を演出してください。音楽や合唱が大好きな国民なので、教会やホールでのコンサート、オペラ劇場のバレエやオペラとのふれあいも思い出に残ります。 |
| ヘルシンキ泊【朝機・昼×・夕×】 | |
| 3日目 | 終日視察:日本語通訳同行 午前と午後:1か所ずつ児童養護関係視察 フィンランドはたびたびのロシアとの戦争で、孤児が増えたことなどの影響で、里親や児童養護、児童虐待予防に力を入れてきました。そのためか児童養護関係の機関、施設、財団が多くあり、歴史も重ねています。時代は変わり、離婚や再婚が増え、移民が増え、別の形での家族の中の摩擦も増えました。孤児院は解体された一方で、里親の受け手が減り、むずかしい局面もあります。手厚い児童虐待予防、家族再生のいくつかを学ぶことは、児童虐待予防後進国の日本のこれからを考える参考になるに違いありません。 |
| ヘルシンキ泊【朝〇・昼×・夕×】 | |
| 4日目 | 終日:自由行動。建築・芸術がお好きな方は、アルヴァー・アアルト設計のフィンランディア・ターロ、アアルト・カフェ、社会保険会館、旧共産党会館、アアルト自宅、アアルトのアトリエ、アールト大学工学部、学生会館、アラビア工場跡付近の再開発地区、ヘルシンキ大学農学部のヴィッキー地区などが魅力です また、マリメッコやイッタラに代表される、デザイン性にすぐれた逸品はショッピングの魅力の一つになっています |
| ヘルシンキ泊【朝〇・昼×・夕×】 | |
| 5日目 | 午前:ご自分で空港へ 午後:ヘルシンキ発 |
| 機内泊【朝〇・昼×・夕機】 | |
| 6日目 | 午後:羽田空港着 旅行終了 |
| 【朝機・昼×】 |

上記モデルプランに関して
●旅行代金 大人 お問合せ下さい。
*下記問合せフォームにてコース名と詳細をご記入の上お問合せ下さい。
ヘルシンキ空港・ホテル間の交通費(電車約5ユーロ、空港バス6.7ユーロ、タクシー50ユーロ前後)視察先へのご自分と通訳の交通費、通訳の昼食代は旅行代金に含まないので、現地でお支払い下さい。視察料金が有料の場合は、事前にお話しして承諾をいただき、旅行代金とは別に現地でお支払い下さい。
☆添乗員はついていませんが、フィンランドの人たちは簡単な単語を使って、わかりやすい英語を話すので問題なく旅行できます。
☆ヘルシンキでは毎朝英語ガイド付き有料定期市内観光バスが運行されているので、利用できます。
☆コースはアレンジ自在です。延泊、減泊も可能です。
☆8名様より添乗員同行も可能。最大18名様までお見積りいたします。北欧2か国、7~10日の視察の見積りもいたします。
*上記プランはGREENBIOCORPORATION株式会社の受注型企画旅行になります。お申込み時にお渡しする受注型企画旅行契約書を必ずご覧下さい。
まずはお気軽にお問い合わせください!
03-5457-2310
(受付時間 平日10:00〜17:00)
(受付時間 平日10:00〜17:00)
